Corporate Purpose 会社の目的

札幌圏におけるレクリエーション、スポーツ観光施設の開発及び管理運営を通じて札幌市民に健全な憩いの施設を提供すると共に定山渓地域に於ける振興策としてレクリエーション基地の開発を行う目的で、主事業の札幌国際スキー場を建設した。

Corporate Principles 経営理念

札幌市と周辺都市の市民が年間を通して楽しめるスキー場をめざす。
地元市民が手軽に来場でき、それぞれの好みに合わせて、また、 四季折々に楽しめる「憩いの場」をめざします。
「子供たちが誰でもスキーができる」札幌のスキー文化づくりに貢献する。
明日を担う子供たちが、札幌の文化、北国の文化を再発見し、 遊びを通じて心豊かな社会を実現する一助となることをめざします。
すばらしい自然環境を守り、環境教育の拠点となることをめざす。
四季折々の変化に富んだゲレンデを生かし、自然の雄大さ、景観の 素晴しさの体感を通じて環境教育の一助となることをめざします。

Corporate Outline 会社の概要

名称 株式会社 札幌リゾート開発公社 Sapporo Resort Development co.,ltd
本社所在地 〒061-2301
北海道札幌市南区定山渓937番地先
電話:011-598-4511  FAX:011-598-3356
※2008年11月1日 本社を札幌国際スキー場内に移転しました。
設立 昭和48年6月1日
代表者 代表取締役社長 大谷内 則夫
資本金 1,020,000,000円
株主 札幌市・日本政策投資銀行・(株)ジェイティービー・他18社
役員 代表取締役社長 大谷内 則夫  常務取締役 菊地 哲也
取締役 片岡 良夫・他非常勤12名
常勤監査役 蜂須賀 和夫・他非常勤2名
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Corporate History 会社沿革

昭和48年(1973)6月 創立
昭和50年(1975)8月 レストハウス豊平峡オープン
昭和51年(1976)8月 豊平峡電気自動車運行開始
昭和53年(1978)12月 定山渓高原 札幌国際スキー場オープン
昭和54年(1979)12月 札幌国際スキー場 中間レストハウス新設
昭和57年(1982)7月 ていねプールオープン(札幌市受託業務)
昭和58年(1983)9月 豊平峡電気自動車新型導入運行開始
昭和59年(1984)12月 札幌国際スキー場 スカイキャビン6人乗り運行開始
昭和60年(1985)9月 定山渓温泉スポーツ公園オープン
昭和61年(1986)12月 札幌国際スキー場 スキーセンター3階増設
昭和63年(1988)7月 ていねプール ウォータースライダー増設オープン
昭和63年(1988)8月 豊平峡リフトカー運行開始
平成元年(1989)12月 札幌国際スキー場 スカイキャビン4人乗りを8人乗りに架け替え運行開始
札幌国際スキー場 スキーセンター新館増築
平成5年(1993)11月 札幌国際スキー場 第3リフト・第4リフトペアリフトに架け替え
平成9年(1997)11月 札幌国際スキー場 第1リフトクワッドリフトに架け替え
平成12年(2000)7月 ていねプールリニューアルオープン
平成12年(2000)8月 豊平峡電気自動車ハイブリッドバス導入運行開始
平成13年(2001)12月 Fu'sスノーエリア札幌市業務受託開始
平成19年(2007)11月 札幌国際スキー場 山頂カフェ「カッコウ」新設
平成20年(2008)11月 札幌国際スキー場内に本社を移転
平成28年(2016)11月 札幌国際スキー場 メルヘン第1リフト メルヘンクワッドリフトに改名
札幌国際スキー場 ウッディー第4リフト ウッディーペアリフトに改名
札幌国際スキー場 ウッディー第3リフト廃止
札幌国際スキー場 エコークワッドリフト運行開始
札幌国際スキー場 オートゲートシステム導入
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Organization Chart 組織図

組織図
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